ヘリオケア ウルトラd

シダ植物から抽出される成分が、紫外線をブロック!

ヘリオケア ウルトラdは飲む日焼け止めです。

 

 

紫外線は肌を老化させる大きな要因で、女性のほとんどが何らかの対策をしています。

 

 

一番多いのが日焼け止めクリームを塗ることですが、汗をかいたら塗り直すなど完璧に紫外線をカットするのは面倒です。

 

 

肌が弱い人はクリームに含まれている成分の刺激で肌トラブルが起こることもあります。

 

 

より多くの人が快適に紫外線対策ができるようにと研究されて完成したのが、ヘリオケア ウルトラdです。

 

 

ヘリオケア ウルトラdの有効成分は「FrenBlock」という薬草が由来で、中央アメリカに自生するシダ植物の仲間です。

 

 

紫外線に当たってシミやシワなどの老化現象が起こるのは、体内にフリーラジカルが生成されて細胞がダメージを受けるためです。

 

 

FrenBlockはこのフリーラジカルを破壊する効果があるので、細胞を保護することが可能です。

 

 

紫外線以外にも抗炎症作用やアルツハイマー病、喘息の治療で効果を発揮します。

 

ヘリオケア服用の際の注意事項

化学成分は全く使わないで、FrenBlock自体は欧米ではアトピー皮膚炎や白斑を持つ患者に25年以上も前から処方していますが、副作用は報告されていないので安全です。

 

 

服用できないのは4歳未満の子供と妊婦だけです。ヘリオケア ウルトラdには3つの種類があり、成分とその配合量が違います。

 

 

オーラルはFrenBlockを240mg配合し、βカロテンとグリーンティーエクストラクトも含まれています。

 

 

配合量はやや少なめなので、秋や冬に適しています。

 

 

ウルトラオーラルはFrenBlockが480mgで、ビタミンCやビタミンE、リコピン、ルテインが含まれるので、春や夏の紫外線が強い時期に服用します。

 

 

過剰摂取すると体内に蓄積するビタミンDのサプリメントを服用している人もこのタイプが良いです。

 

 

ウルトラDオーラルはウルトラオーラルにビタミンDが加わっています。

 

 

ビタミンDは日光に当たると体内で生成されます。紫外線対策として外出を控えると不足するので、ヘリオケア ウルトラdで補給します。